コロナワクチン接種1回目

英語

先週金曜日に新型コロナワクチンを受けました。

モデルナワクチンの1回目でした。副作用がファイザーより強いと聞いていたので、仕事の休み前日の金曜日を選んで接種しました。

副作用はというと、腕が上がりづらいと言うくらいで、熱も出ず、特に生活に支障はありませんでした。

個人差があるのだなと実感。2回目の方が副作用が強いと聞いているので、次回はどうなるかわからなく、早く自由に出かけられるようになることをただ願うばかりです。

今回、私は、職域接種で受けることができたのですが、千葉市では個別接種も集団接種も今のところ、全く予約が取れない状況です。正しく言うと、コロナワクチンを入荷した病院はあり、個別で予約は取れるようになっているのですが、いざ予約となると、webでも電話でも、すぐに予約が埋まってしまい全く取ることができません。

中学生の娘のワクチン予約を取るために9月に入ってから、何度WEB予約をチャレンジしたかわからなく、いつになることやら。

私の職域接種では、18歳以上であれば、知人でも受けることができますが、中学生の娘は受けることができません。勝手な願いですが、中学生は、学校で希望者のみ集団接種をしてもらえたらと思いました。

英語学習ですが、映画のディクテーションとシャドイングの効果が出てきたのか、リスニングがかなり聞き取りやすくなってきました。TEDや洋画がを少しづつ聞き取りやすくなってきています。

リーディングの方は、カズオイシグロの「Klala and the Sun」のサンプルを読み始めていますが、困難な箇所があって、なかなか読み進められない。集中力の問題もありますが、なんとなく読んでいる感じです。

しかも、図書館で「moomin valey」 というトーベ・ヤンソンの伝記のような洋書を借りてきたので、そちらの方は、合間にムーミンの絵がたくさんあって、読んでいて楽しく、優先して読んでしまいそうです。

絵本が好きなので、やはり絵がついている方に興味が湧いてしまいます。

特にピーターラビットでお馴染みのBeatrics Potterの絵が大好きです。

ピーターラビットシリーズは、洋書で読破済みですが、「Fairy Caravan」というなんとも可愛らしい挿絵の入った洋書が読みかけになっているので、そちらも読まなければと思っているところです。

まとまった時間があれば、わっと読んでしまうのだけれど、つい途中で別のを読み出したくなってしまう。

コロナが収束して、金銭的にも余裕ができたら、イギリスの湖水地方や、スコットランドに行ってみたい。夢は膨らむばかり。

今日は、楽しみにしていた「アンという名の少女」の2nd seasonが始まります。

明日からまた、仕事で気が滅入るばかりですが、休日最後の楽しみを堪能するとしよう。

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